実例
アンティーク家具が主役の家|茨城県つくばみらい市
「お父ちゃん」「お母ちゃん」と呼び合う、
とても仲の良いご家族が暮らす、つくばみらい市の施工事例です。
アンティーク家具が大好きなお母ちゃん。
大切にされてきた家具を新しい住まいでも心地よく使えるよう、
打ち合わせの段階から、どこに・どの家具を置くかを丁寧に話し合いながら家づくりを進めました。
住まい全体は、アンティーク家具が自然と映える、落ち着いた空間に仕上がっています。
■この住まいのポイント
・アンティーク家具を主役に考えた、空間づくりとレイアウト計画
・玄関から、シューズクローゼット・収納・手洗い・洗濯室・浴室へと続く、スムーズな家事動線
・「進むだけで片付く」、毎日の暮らしを助ける動線設計
・植物を使ったやさしい目隠しで、視線をコントロールした空間づくり
・階段下を活用した、勉強や書斎として使えるスペース
・無駄なく収納を確保し、LDKや動線を広々と保つ間取り
・学校や園からのお便り、子どもたちの絵を貼れるスペースを設けた、子育て世代にうれしい工夫
大切にしてきたものを、これからの暮らしの中でも大切にする。
家族の想いと、日々の暮らしやすさを丁寧に重ねた、
アンティーク家具が主役の住まいです。
- 工法
- FP工法(木造軸組)
- 立地
- 茨城県つくばみらい市
- 延床面積
- 102.67㎡ (31.00坪)
- 敷地面積
- 302.6㎡


























